サポートライト

災害時の非常照明として
政府の地震調査委員会は、東南海地震について今後30年以内に、M8~9の地震が発生する確率を「70~80%」と予想しています。
このような震災や停電事故が、夜間発生した際には、街中が真暗になり一番大切な初期避難が困難になります。
サポートライトは停電になると自動で内蔵バッテリーに切り替わり、5時間以上点灯します。
暗闇の中、避難経路の誘導となります。また、明かりが点いていることによる安心感にも繋がります。
安心・安全な街へ
街路灯の明かりだけでは、どうしても足元は暗くなってしまいます。
サポートライトは、目線から下の足元までを明るく照らす為、高齢者の方や、深夜の女性の一人歩き、塾帰りのお子様、交通事故の防止、犯罪抑止など、地域の方が安心・安全に過ごせる街つくりに役立ちます。
「まちおこし」に
地域のPRシンボルや、商店街のお店の宣伝に、ライト表面にはデザインを入れることもできます。
また、LEDの色を変えることもできますのでお祭りを盛り上げたり、季節ごとに色を変えてみたりと
アイデア次第で「まちおこし」「商店街の活性化」にもなります。
どんなポールでも取付可能
既存の街路灯ポールへ取り付けが出来ますので、ローコストで導入していただけます。
公園灯や集合住宅の外灯、商業施設などにもおすすめです。
ポールの形も問いません(丸・角・コンクリート)